ちゃ~っス!ちゃ、ちゃ、ちゃ~っス

先日、東京でアラートが発動されましたね

ホントに悩まされます。出かけるときは気を付けていきましょう

ジャイアンツの2人の選手のニュースも衝撃でしたね

けど、「微陽性」って何?軽いの?恐れる必要はないの?って率直に思いました。結果「陰性」と診断されて安心しましたが、ワクチンなど治療薬がまだ未開発なのに軽度の情報は軽視されるとか色々と心配な気がしました。

話はガラッと変えます。

多くの方が知ってる、1度はやったことがあると思う

「黒ひげ危機一髪」

今年7月に45周年を迎えるそうです。黒ひげを蓄えた海賊の親分が捕らえられている樽に1人ずつ順番に短剣を刺し、「飛び出させた人が負け」というルールは今や誰もが知る常識。

ですが・・・

開発当初はまったく逆のストーリーが設定されていたそうです。

「敵に捕まり、樽の中でグルグル巻きにされている親分を救出するため、子分たちが短剣を刺して縄を切る」というストーリーを設定。そしてパッケージには「飛び出させた人が勝ち」というルールが明記された。つまり当初のルールは、現在広く知られているものとはまったく真逆だったそうですよ(へぇ~)

なぜ、今のルールになったのかというとテレビの影響だそうです。

少しずつ認知を広め、当時の人気クイズ番組『クイズ!ドレミファドン!』(1976~88年・フジテレビ系)の企画コーナーに採用。視聴者への認知をますます広めていったそうです。そして同番組でのルールは「飛び出した剣を刺した解答者の得点を没収」。つまり「飛び出させた人=負け」という、本来のルールとはまったく逆の意味合いで使われた。1979年にはパッケージにも『飛び出したら勝ちまたは負け(遊ぶ前にどちらにするか決めてください)』と明記しました。そしてとうとう1995年に『飛び出させたら負け』と正式にルール変更が行われたんです。いわば”民意”によってルールが真逆になった、珍しいケースだいいうことです。以上プチ情報でした

 

先週のブログに宣言した「鬼滅の刃」を描いてみようかなって話で実際に描いてみました。

えっと…竈門炭治郎なんですよね上手く描けてますかね

久々で楽しかったです。また何か描こうかなぁ