夢あるベンチャー企業とAI化

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夢あるベンチャー企業とAI化

先日は久々のサーフィンで腰・腹サイズのファンウェーブでした◎

スポーツクラブイーズのまちゃあきです。

さて、今週は株式市場でビッグニュースがありました。

前澤友作社長(もう元社長)率いるZOZOがヤフーに買収されることになりました。

ロイター通信は慌てすぎて下記画像のように1株2620億円と言っていましたw

そんなことはなく、1株2620円の間違いですw

確かにテンパって間違えちゃうのも仕方ないと思えるビッグニュースでしたね。。。

前澤さんは20代の頃にインディーズバンドをやる傍ら、千葉の実家の6畳の部屋から自身の好きな海外のレコードや海外アーティストのグッズ販売をA4の紙一枚で注文するスタイルからスタートし、カタログ販売(当時は紙ベースだった)を経て、今となっては日本を代表するECサイト、ZOZO TOWNを構築し、大ベンチャー企業となりました。

畳6畳の部屋から始まったというのがなんとも夢のある話です◎

 

それと話は変わりますが、AIに関する興味深い予測がありましたので紹介します。

これからAIの進化で色々な仕事がなくなるということが話題となっています。

ある研究家からは下記画像のように職業はAI化され、給料が下がると予測しています。(あくまでも予測)

昔、武士という仕事がありましたが、今は武士という仕事はないのと同じように仕事は常に時代と共に無くなり、変化し、そして、増えていくと思います。

昔はプログラマーという仕事はありませんでした。ユーチューバ―もなかったです。

ある研究家は自分という人間資産が大事だと言っています。永遠に学び、成長するという気持ちがない人はいつの時代も淘汰され、それがある人は、どれだけ職業がなくなってもやっていけます。

他人のせいや、環境のせいにするのではなく、自分で生きていくということが大切だと思います。

日々勉強ですね◎