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日米首脳会談が行われましたね☆

2021-04-17T16:03:46+00:002021/04/17|沖縄スポーツクラブ|

最近はまたコロナ増えてきましたね。 第4波だか第5波だかもうよくわからなくなってきました。変異型も流行しているようで、ブラジル型とか南アフリカ型とか色々ありすぎてうんざりですね。 今週のマーケットも米国金利が急落したり、仮想通貨取引所のコインベースが上場したりといろんなことがありましたね。 こんんちは、スポーツクラブイーズのまちゃあきです。 個人的にはアメリカのバイデンホワイトハウス初の正式外交式典として菅総理が招かれたことが今週の気になるニュースでしたね◎ 「Welcome Yoshi」とお決まりのファーストネーム呼びで始まりました。 アメリカのテレビ局も通常番組中断でホワイトハウスから生中継してたようですね。 「台湾明示」もしっかりやってほしいと思っていましたが、共同声明にしっかり「台湾海峡の平和と安定の重症性を強調するとともに」と明記され安心です。 中国は反発するでしょうけど今こそ日米が協力して沖縄県の尖閣や周辺海域、台湾をしっかり護ってくべきですね。 あんまりこういうこと言うとちょっと右派のやばい奴とか言われそうなんでこのへんにしておきますが、海外が好きで色んな国に住んできましたが、愛国心は忘れていないということですねw 米国のテレビ局のキャスターがSugaと発音しずらそうでしたね。Sugaって外国人からすると発音むずいのか? 途中から「日本の首相は」って言い換えてましたが。 いつの日か日本の首相が英語でスピーチできる日がきてほしいですね。 小泉進次郎あたりから日本人も英語で対応できるっていうのを見せてほしいですね☆ まあ小泉進次郎大臣が英語が堪能かは知りませんが。河野さんの方が英語力は高いのか。。。 英語が上手な政治家やスポーツ選手、芸能人などを調べてみると完璧に話すということよりも自信をもってしっかり伝えようとする能力が高いと感じます。 錦織圭とか佐藤琢磨とかすごいですね。 あの大勢の観客を前にアメリカ人のインタヴュアーからの質問をしっかり理解して自分の言葉でしっかり応える力がすごいと思います。 ちょっと話は逸れましたが、とにかく今後の米中の狭間に立たされる日本の立場が気になりますね。  

砂辺コーナーの魅力

2020-11-07T13:13:23+00:002020/11/07|沖縄スポーツクラブ, 筋トレ|

先日は約3カ月ぶりの砂辺入水でした。 タイミングが合ってよかったです。 こんにちは、スポーツクラブイーズのまちゃあきです。 湘南、千葉、茨城、静岡、海外の色々なところでサーフィンしてきましたが、ここまで航空機が頭上をバンバン通るポイントは砂辺ぐらいです。 基地に隣接したポイントっていうのもここは魅力的ですね。 たまーに基地に戻ってくる戦闘機が真上を通った後にすごい有毒っぽい臭いがする時がありますが、もしかして燃料投棄してないだろうな。。。って疑ってしまいますw 飛行機にとって、着陸するときの機体の重さはとても重要で、特に遠距離国際線のように搭載燃料が多い場合には、離陸時の機体はとても重く、そのままでは着陸が可能な重さの最大値を超えてしまうため、空中で燃料投棄するそうです。燃料放出は空港に着陸できることが確実と判断されたのち、原野や海上で実施されます。 砂辺の真上を飛んでる哨戒機や輸送機はそこまで遠距離便ではなく、主に訓練で飛んでいるので大丈夫だとは思いますが、戦闘機となると着陸時の機体への負担を考えたら最後の最後に砂辺のコーナーポイント手前くらいで燃料棄ててる可能性も無くはないと私は思いますw 燃料投棄だけではなく、航空機の排ガスは車と同様、二酸化硫黄や窒素酸化物といった大気汚染物質を何種類も含んでいる排気ガスに含まれる有害な汚染物質が含まれてます。 365日、30年くらい砂辺のコーナーでサーフィンしてたら人体に影響がでてきそうですけどねw そんな砂辺コーナーポイントですが、なかなかあんな爆音の下でサーフィンする環境は日本ではないので、ミリタリー好きの人にとってもとてもおすすめのポイントです。 戦闘機通過後にやばい臭いがしたら要注意ですけど。海水に潜って希釈するしかないですね。  

日本人は意外と休んでる

2019-06-29T13:34:19+00:002019/06/29|セルフマネージメント, ダイビング沖縄, トレーニング, 沖縄ジム, 沖縄スポーツクラブ|

本日、沖縄気象台が「沖縄地方が梅雨明けしたとみられる」と発表しました◎ 昨年より6日遅い梅雨明けだそうです。 こんにちは、スポーツクラブイーズのまちゃあきです。   先日は嘉手納の水釜にて体験ダイビング実施 このポイントは日本人のダイバーは少なく、アメリカ人のバディダイビングが多い感じです。 ハードコーラル、ソフトコーラル共に良く育ち、魚影も濃い。 リーフの切れ目が無数にあって入り組んでいます。 砂辺のダイビングポイントよりも空いているので個人的には好きなポイントです。 こんな感じのプチ洞窟がいくつかあります。水深もあまり深くなくて比較的初心者でも安心のポイントです。 梅雨もあけて、職種によっては8月のお盆シーズンの繁忙期は避け、7月から夏季休暇をとる人もいるのではないでしょうか(内地の場合ですが)。または遅らせて9月に夏休みという人もいると思います。7月末〜8月末の夏休みシーズンは国内も海外も飛行機もホテルも高騰しますので。 しかし日本の社会人の夏季休暇は他国と比べると短いと言われています。 オーストラリアやヨーロッパは一般のサラリーマンで夏季休暇は平均30日くらいです。(もちろんただ休むのではなく、自己のスキルアップのために留学したり資格を取りにいったりします。) 昔から日本人は全然休まないとされていますが、以外とそうでもないようです。 実は日本は世界一祝日が多い国とされています。 圧倒的です。 有給の消化率も合わせても 世界で6番目に休んでいるそうです。 日本人は米国よりも休んでいます。米国の人は、朝6時から出社して、夕方には帰宅するという人が結構います。自分の力で自分のライフスタイルをマネジメントしています。 1年間にある土日休みや祝日、年末休暇などを合計した日は120日前後です。 日本人は年間365日のうち、実は3分の1は休んでいるのですw 休みの日に何をするかが大事ですね。 これを活かしている人、活かせない人。 1年間で雲泥の差になります。

五月病に注意/元気な日本を

2019-05-10T20:31:28+00:002019/05/11|トレーニング, 沖縄スポーツクラブ|

先日は約3週間ぶりにまともにサーフィンできました◎ 久々のサーフィンに相応しいサイズ(セット胸)でした。 これがいきなり台風スウェルだと躊躇します。。。 こんばんは。スポーツクラブイーズのまちゃあきです。 GW明けということで海は空いているかと思いましたが、後半から混んできました↓ 平日の昼間にサーフィンをやっているとこの人たち仕事何してんだろう。。。ってよく思います(自分も思われているかもしれませんが) さて、大型連休が終わり、生活リズムが乱れたり、心身の状態が乱れている、いわゆる五月病の方も多いのではないでしょうか。 個人的にはGWやお盆、シルバーウィークのような大型連休には興味ないので特別何かをやったり行ったりはせず淡々と普段と同じ生活をしています。 五月病はストレスに起因する心の病と考えられており、うつ病に似たような症状です。 病院では適応障害、うつ病、パーソナリティー障害、不眠症などと診断をされることが多いそうです。 五月病のきっかけは、4月の環境変化によることも大きく、新年度のスタートの時期ということもあり、多くの人が大なり小なり環境の変化を経験する時期だからである。学生であれば入学やクラス替え、社会人であれば転勤や異動による環境の変化などがあります。 そうした新天地で蓄積した1ヶ月分のストレスを抱えたのち、長期の休みに入るとピンっと張っていた緊張の糸が急に緩み、反動で情緒不安定が続いたりすると、疲労回復どころか悪循環を招くことになる。 GW明けは残念なことに自殺率がグンと上がります。 GWに限らず、大型連休明けや冬場は自殺率が高まります。天気によっても左右されます(雨天は多い) 私も内地にいた頃は職業柄、そういった現場をたくさん見てきました。 政府の発表によると、日本の若者の自殺は2017年に30年ぶりに最高水準まで上昇しました。 文科省が発表したデータによると、小学校、中学校、高校の250人の子供たちが2017年に自殺しました。 自殺の理由の1番は、『卒業後にどのような道を取るべきかに関する心配』でした。 私は「いじめ」や「世間になじめない」が一番の原因だと思っていました。 大人が変わらないといけませんね。 楽しい社会にしないといけません。 日本人を元気にするのは日本人だけです。

アメリカナイズはかっこいいのか

2019-04-13T14:21:00+00:002019/04/13|トレーニング, フィットネス, 沖縄スポーツクラブ, 筋トレ|

かれこれ1ヵ月くらい海に入っていません。 北うねりの時期ももう終わってしまいます。 スポーツクラブイーズのまちゃあきです。 最近アメリカのフィットネス事情やトレンドについて調べてみました。 フィットネス大国アメリカはとにかく筋トレだけにフォーカスしたガレージスタイルのジムや音楽と融合したエンターテイメント系ジムが流行っているそうです。 ハードコア・ガレージスタイルのジムというとイメージはこんな感じ。 ジムの内装にお金をかけず、倉庫みたいな広い空間に筋トレマシンやバーベル等を置いてあるだけのジム。 空調がないようなガレージジムもあるそうです。 ジムにお洒落さは不要とういう感じのジムですね。天井の石膏ボードなんかいらねえよみたいな。 こういったジムには普通の体型の人がいないらしいです。。。 お喋り一切なしで余計なサービス無で黙々とやるスタイルのジムがアメリカのハードコア層には人気のようです。   続いてエンターテイメント大国でもあるアメリカではフィットネスがこんな感じになってしまいます。 光、音楽、スピードを交えた、サーキット系トレーニングを提供しているPRAMA。 壁と床に描かれた文字をタッチしてで、設定によって様々なタイプのワークアウトに対応し、500種類以上のトレーニングのパターンがあって、運動をあまりしない方や初心者から、アスリートやフィットネス上級者まで、それぞれのレベルにあったトレーニングが可能だそうです。 日本では渋谷のティップ・クロス TOKYO 渋谷でこのシステムが導入されているそう。PRAMAのように、テクノロジーをふんだんに利用した新しいスタイルのトレーニングシステムは、これからどんどん進化しそうです。 もうなんだかよくわかりません。アメリカ人の考えることは斬新です。でもなんとなくアメリカからきたフィットネスだから良さそうだとかかっこよさそうだと言って日本でもそれなりに流行っちゃいます。 一般的にも、アメリカはフィットネス先進国で運動へのモチベーションが高い人が多い、というイメージが強いと思います。でもその一方で、世界有数の肥満大国としても知られています。 一体どっちがホントなのか。 日本人は「アメリカナイズされること=かっこいい、トレンド」と思いがちです。 でも全てが良いわけはなくて、良し悪しは自分でしっかり意識して見分けられるようになりたい。 これはアメリカに対するイメージに限ったことではないけど、日本初輸入、日本初出店、ニューヨークで大ブレークとか見ると、一瞬で心が踊らされる人が多いように見えます。